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  • 2024年9月5日
  • 読了時間: 2分

「地下室のハーモニー」at Cinematik Saloon


交通機関の乱れも

塚本さんが迅速な行動で空港へ到着したら

早めの便に乗れて当初よりスムーズなスタート


昔はLiveの度に新大阪まで迎えに行ってたんで

塚本さんを助手席に乗せてのドライブも懐かしく

塚本さんも”久しぶりだね〜”って車に乗った瞬間に呟いてました...


こういう時間は自ずと近況方向を交わせるので良いですね



もう身体の一部になっているギターで

シネマの空間の隅々まで馴染ますように奏でている


シネマに似合うというより溶け込んでいる感覚


アレンジや曲が変わるのは勿論

音色やボリュームなどギターの奏で方が少しずつ変化しているから

20年以上Solo Liveを企画したいと思えるんだろうなぁ



ここ最近新たな魅力に気がつき

これまでとは異なる視点も増えたおかげで


イベントの構成や仕込みなど

観せ方も少しずつ変化している


ずっとでなくていい

”没頭する時間が少しあれば幸せ”

昔から変わらないようでこのあたりへのアプローチは常に変化してるなぁ




日々の暮らしの中で内省していると

周りの人や身近な物事に新たな魅力を発見したりする




間を感じたり,空けたり,奏でたり 等など

間を愉しめたあとは気持ちが良い


” 間 の 芸 術 ”


日々の暮らしの積み重ねからしか生まれない空間

まだまだ道のりは険しそうですね...







 
 

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